私は街頭に設置されている防犯カメラはもっと積極的に運用すべきだと思っています。
それ以前の話としてもっと街頭の防犯カメラの設置数を増やすべきだと思います。
以前から街頭への防犯カメラの設置についてはいろいろと議論されています。
反対をする意見も根強くあります。
その反対する意見も個人的には理解できないわけではありません。
犯罪の少ない平和な状況であれば設置は不要ですから。
しかし日本でも犯罪件数の増減とは別に犯罪の質が変わってきたように感じています。
何か事件が起こっても捜査をする時に手がかりがほとんどないような状況になって来ていると聞いています。
つまり犯人が「誰でも良かった」なんて言い訳をするような犯罪です。
さらに反対賛成がありますが近頃は海外からの移民を積極的に受け入れようなんていう政策も進んでいます。
外国から日本語が話せないような人がやって来てすぐに仕事や日本社会に馴染めるなんてとても思えません。
結局は犯罪に走るというケースが増えると思います。
実際に報道されないだけで外国人による犯罪はかなり増えています。
このことは移民を受けている国ではどこでも同じような状況です。
そんな日本の変わりつつある状況に対処するにはまずは防犯カメラの設置数を増やすこととその運用を積極的に行うことだと思います。
防犯カメラは防犯の基本だと思います。
私は、防犯カメラ 神奈川で設置してほしいと思っています。それは、神奈川というと人の出入りが激しい県だと思っているからです。東京のように、横浜などの観光地がありますし、渋谷から神奈川を通る沿線も充実しています。私も埼玉から神奈川まで日帰りでよく遊びに出掛けることがあります。このように、人が集まりやすいところにはどんな人でも入りやすくなっていることから、何らかの犯罪が起きないとも限りません。そこで、神奈川にはたくさんの防犯カメラを設置してほしいな、と思うのです。
